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ホームページとSNSの合わせ技! 【ノウハウ】

 「SNS」とは何か?

SNSとは、Social Networking Service(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の略。
社会的な繋がりのサービス、つまり、「インターネット上で様々な人と情報を共有することで交流し、社会的なネットワークを作るサービス」のことです。
インターネット上で広く使われてきた「ブログ」のような「文章を書いて、それを誰かが見て、コメントをもらうことで繋がって、情報交換や会話を楽しむ」ツールもSNSの一つと言えます。
 

 自社にあったSNSを選びましょう

数あるSNSの中でビジネスで使うにはどれがいいでしょうか。
たくさんやっている方がいい、なんてことはありません。あれこれ手を出しても、手が回らず全然情報を更新できなくなると、折角繋がった人々に見てもらえなってしまい、努力が泡になってしまいます。
 
まずは自社に合ったSNSを一つ選んでから始めましょう。
スマホが普及してきた今、以下に紹介する有名なSNSから選んではいかがでしょうか。
これらのSNSには、単純に使用ユーザーが多いので見てもらえる機会も多い!ということになります。せっかく運用するなら少しでも多くの人に見てもらえる方が良いでしょう。
 

 有名なSNSの種類

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 ■Facebook

有名なSNSと言えば、まずはFacebookではないでしょうか。
Facebookの日本国内ユーザーは約2,400万人と言われており、他のSNSのユーザーに比べると高齢者層の利用率が高い傾向にあるようです。
 
Facebookは自分を軸にその友達、そしてのその友達の友達へと、どんどん友達の輪が繋がっていくイメージです。ここにホームページの新着情報の代わりにイベントなどの案内を掲載し、閲覧ユーザーの反応をみてはいかがでしょうか。
中小企業のビジネスページも全世界で3,000万ページ開設されており、ビジネスの場で使うユーザーも多いようです。
企業のSNSとして使うならFacebookページがおすすめです。
 
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 ■Twitter

Twitterの日本国内ユーザー数は約1,980万人と言われており、10~20代の若い世代に人気のSNSと言えます。
140字以内でつぶやく!という手軽さが強みになっています。
 
企業のアカウントも多くあり、使い方は様々です。PRの為に一方通行的に配信するアカウント、キャンペーンのために使うアカウント、お客様とコミュニケーションを取るツールとしてのアカウントなどがあります。

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 ■LINE@

LINEの国内ユーザーは約5,200万人で、圧倒的なユーザー数です。
FacebookやTwitterとは違いLINEは日本発のSNSであり、個人間での相互メッセージサービスとして大変便利です。
 
単にメッセージサービスとしてだけではなく企業として使うには、企業向けアカウントを作りお客様に「友だち」になってもらうことで、メッセージの一斉送信が可能になります。個別のメッセージをやり取りすることもできるので、簡単な質問にも答えることができます。
BtoCで商品を売るような企業なら、セールの告知やオンラインショップへの誘導に使えるかと思います。
 

 ホームページと合わせてSNSも活用しましょう

これらに共通して言えるのは、SNSは上手く使えば会社のホームページを宣伝してくれるツールになる!ということです。
 
しかも、ご紹介したFacebook、Twitter、LINE@は、どれも基本的に無料で使えるツールです。
これを使わない手はないです。
 
インタネット上に同業他社の情報が氾濫している現在、ホームページだけで集客するのはなかなか難しいでしょう。
是非、SNSを利用しホームページに誘導することで集客力を高めましょう。

 

 

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